事 業 沿 革

昭和46年 3月 現在地に特別高圧架線金具及び碍子用金具の溶融亜鉛めっき
加工と金属表面処理加工を事業内容として設立
堺臨海化学工業協同組合に加盟
12月 工場及び事務所 完成
昭和47年 1月 操業開始
4月 (社)日本溶融亜鉛鍍金協会に加盟
昭和50-51年 工場建設後4年を経過する頃に敷地の大幅な地盤沈下発生
昭和51年 5月 融和会に加盟(近畿地区の小物部会の親睦会)
昭和55年 8月 送電線用金具の大型化に備え、1、2、3号亜鉛鍍金炉・釜のうち、1、2号亜鉛鍍金炉・釜を廃止し、4号亜鉛鍍金炉・釜(釜寸法3,000×800×1,200o)を新設。
昭和59年 12月 堺商工会議所に加盟
昭和61年 12月 1,000万円を増資し、資本金が2,000万円となる。
平成2年 3月 3号亜鉛鍍金炉・釜を改修(4号炉・釜と同一仕様とする)
平成9年 2月 事務所兼製品倉庫を建て替え
平成13年 3月 めっき用集塵装置 更新
平成16年 9月 汚泥脱水装置 更新
平成17年 2月 排水集結槽 更新
6月 フラックス炉 更新
平成18年 1月 排水処理装置(凝集沈殿槽) 更新
平成19年 9月 酸ミスト処理装置 更新
平成20年 3月 ISO9001:2000(品質マネジメントシステム)取得
平成21年 4〜9月 工場棟改修工事および排水処理装置更新

上記以外 生産(加工)設備、合理化設備、環境設備、付帯設備などの新規導入、更新を計画的に実施しております。